スポンサーリンク

どんな時も心に平常心を保つ的確な方法は「当たり前の行動」にあった

 

日々の仕事や家事、育児、慌しく過ぎる日常の中で、いつもと違った出来事や、心が乱されるようなアクシデントが訪れると、ほんのすこしの事でも動揺してしまい、いつもの自分のルーティンを乱してしまいがちです。

 

動揺するのは仕方ない!人間だもの。それでも乱れた感情を少なくしたり、出来るだけ早く立ち直れる方法があれば嬉しいな

 

この文章では、どんな時でも心に平常心を保てるようになった的確な方法をお伝えします。

その方法とはすばり

「生活リズムを整えること」です。

 

えー!それだけ?

 

簡単なように感じますが、これこそ基本です。

とても動揺しやすい私は、ルーティンを乱すと色々なことが手につかなくなってしまうので、自分で決めた気持ちのよい行いを、何事にも乱されることなく、すぐに平常心に戻したい!

とゆう強い思いから、様々ことを試してみましたが、答えはシンプルでした。

 

スポンサーリンク

生活のリズムを整える為の4つの毎日の習慣

token

起床時間を決める

 

夜更かししても、いかなる時もなるべく同じ時間に起床します。

そうすることで、なかなか寝付けなかった私も、徐々に自然に早い時間に眠りにつくようになり、早寝早起きになりました。

食事に気をつける

最も肝心な一日のスタート。気持ちの良い目覚めの為に、前日は眠る6時間前までに食事を済ませる。

どうしてもお腹がすいた場合は、翌日起床時の胃への不快感や負担を減らす為、ゼリーやヨーグルトなど、固形物でないものを口にする。

またバランスの良い食事、お腹いっぱい食べ無いように気をつける。

このことを気をつけるだけで、自然に体重や体脂肪も落ち、普段別にお腹が空いていなくても、色々な思い込みやストレスなどで、ついつい食べていたことに気づきます。

適度な運動をする

間時間で、毎日15分~30分程適度に体を動かす。

おすすめ♪ ストレッチやウォーキング、ヨガ、ラジオ体操などは気持ちもリフレッシュし、寝つきも良くなり、ストレスも軽減します。

ちなみに私は朝に

ランニング、ヨガ、スクワットを20分~30分しています。

朝行う理由は、後回しにしてしまうと忙しさや、雑務に追われ理由をつけて、やらなくなってしまうことが多かったからです。

 
こういったちょっとおっくうなことは、手帳にドラッカーをつけていくと達成感がありつづけられています。

tetyou

適している時間帯は気分や日常生活の送り方によって個人差があるよ。

自分が自然にできるタイミングが継続に繋がるよ。

 

自分を大事にする時間を持つ

仕事や家事など、毎日考えることや、悩み事、しなくてはいけない用事などを、

一旦全て忘れて一人でゆっくりしたり、趣味に没頭する時間を15分でも持つようにする。

コツは子供に返ったように過ごすこと。

とにかく無になれる瞑想もおススメです。

 

どんな時も心に平常心を保つことは、簡単なようで、なかなか難しいです。

人間には様々な感情があり、毎日同じ様な出来事や気持ちでいられる人は、よっぽど穏やかな人か、日々感情の鍛錬を鍛え抜いた人だと思います。

毎日を平常心に過ごすとゆうことは何も考えないことや、感情を押し殺すといったことではなく

自分の感情や周囲で起こる様々な出来事を受け入れ、内観し、川の流れの様に受け流す。

その様に自分の心も身体も大事にし、結果周りも大事に

「一生懸命に生きている」結果だと思います。

 

sinrin

最後に

どんな時も心に平常心を保つ的確な方法は

1 起床時間を決める 

眠る時間を決めても眠れないこともあるので、起床時間を一定に決める。結果 自然と早寝早起きになる

 

2 食事に気をつける

 眠る6時間前に食事を済ます。常にお腹いっぱい食べないようにする。バランスの良い食事に気をつける。結果→ 自然に痩せて健康に繋がる

 

3 適度な運動をする

ポイント 15分~30分程の軽い運動をする。結果→発散と健康維持

 

4 自分を大事にする時間をもつ

ポイント 楽しいことや無になることをする。結果 リセットすることにより平常心を保つことに繋がる

の4つです。

 

食べる事が大好きな私は、食事をお腹いっぱい食べれない事が本当に辛い、、、

と感じていましたが、やってみると、結構平気で、

「習慣ってある意味怖いし、すごいな」と思いました。

 

人間の偉大な結果とゆうのは、ささやかだけど、日々の継続した努力の結果である

メンタル&ヘルス 4次元
スポンサーリンク
シェアする
むんをフォローする
さんよんご次元

コメント