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ツインレイ

ツインレイのテレパシーとは。言葉にしなくても会話をしている実情

 

悩むもぐら君
悩むもぐら君

ツインレイはテレパシーが使えるの?

 

むん
むん

結論からいうと、ツインレイ同士はテレパシーが使えます。

 

今回はツインレイのテレパシーについてスポットを当てていきたいと思います。

 

この記事で分かる事

ツインレイ同士のテレパシーの実情・実態

この記事を書いている私は、ツインレイと統合し、現在5年以上ほぼ毎日一緒に過ごしています。

ツインレイはテレパシーで通じ合っていて、正直実際の会話の方は「スパイス」の様に感じる程です。

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ツインレイは何故テレパシーが使えるのか?

 

ツインレイに出会う魂は、5人に1人に当てはまる繊細なHSP気質であり、地球に住む人類の中では「少数派」として存在している「大多数」から見たら変わり者である為

孤独になりやすかったりと、生活していく上で、生きづらさを感じています。

 

しかし「少数派」の者は、物質社会が中心の3次元地球に使命を持ち生まれてきた「最新」の人類であると断言します。

 

何故なら人類は次元が上がるにつれ、目に見えない事が増えていくからです。

 

例えば

  • 言葉を使わなくてもテレパシーで会話する
  • 食べ物を食べなくてもエネルギーだけで存在する
  • 肉体すら持たない

 

など、進化が進むにつれ、人類はよりテクノロジーと共にアップデートしていきます。

 

現在でも、ゲームやメタバース空間など、肉体を必要としないコミニュケーションが増え

どんどん精神的な事柄が主流となっていくのが、地球の人間の文化の自然な流れです。

そして進化した魂を持つ人類内から「ツインレイに出会う」と決めて生まれた魂が一定数存在しています。

 

ツインレイは元はひとつの魂なので、潜在意識で常に繋がっていて、目に見える様な普通の会話がなくてもテレパシーで通じ合っているのです。

 

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【ツインレイ】テレパシーでの会話の実情

 

ツインレイがテレパシーで会話している事は日常茶飯事であり、ごく普通です。

出会ったばかりの時は、片割れのエネルギーがものすごい勢いで伝わってくる感覚だけに、意識がいきがちですが

実際にはテレパシーでの会話も蜜に行っています。

 

今まで感じた事のないレベルで居心地が良いのに、統合までには一定の段階を辿りながら、慎重に近づくツインレイ 。

 

心と肉体の微妙な距離感を、潜在意識で調整し、テレパシーの会話で進めていきます。

 

今地球で出会うツインレイは、物質中心の3次元の地球らしく「目」や「声」でお互いに認識し、分離から統合へ向かうゲートが開く場合が殆どです。

そして統合までは、肉体を超えた魂の摩訶不思議な経験を沢山するので、不思議慣れしてしまいます。

 

なのでツインレイは、出会って1年位が過ぎた頃には、口に出して会話したのか

テレパシーで会話したのか、お互い忘れる位の「暗黙の了解」や「当たり前」になっているのが実情です。

 

【ツインレイ】テレパシーでの会話の実態

 

私達ツインレイは、ほぼテレパシーで会話しています。

しかし「テレパシーで会話をしている」といった自覚がお互いに出てくるのと比例して

声に出しての物質的会話も増ていくのが、また面白いところです。

 

3次元の物質社会主体とした今の地球にいるからこそ

  • 言葉に出してケンカする(口論を楽しむ)
  • 片割れの存在を時には疎ましく思う
  • 肉体の感覚に触れたり抱き合う

 

など肉体を体感したり、お相手の存在(時には憎たらしい)に、触れ合える事を楽しみ、味わい感動する事ができるのです。

 

何故なら3次元以上の世界では、テレパシーでの会話はもちろん、片割れに対して「愛」だけしかないのですから。

 

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ツインレイのテレパシー【まとめ】

 

ツインレイは肉体に別々に分離した、元はひとつの魂です。

実際にはテレパシーで会話しているというよりも、ひとつの魂なのでただ普通に

思っている事・感じている事

もハイヤーセルフで共有しているといったほうが、しっくりきます。

 

ツインレイは統合に向かうにつれ、このひとつの魂の感覚は日常であり、当たり前になっていき

そうして口に出す「会話」をスパイスにしながらも、人生の使命に向かい、歩んでいきます。

 

 

今回は以上となります。

最後までお読み下さり、ありがとうございました!

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