ツインレイ

ツインレイ特有の超能力の様な直感が、時々重い【鈍感になりたい時】

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悩むもぐら君
悩むもぐら君

ツインレイの「特殊な能力」について知りたい!

 

むん
むん

ツインレイ同士は考えている事が、お互い丸分かりで、物事の全ての直感が、みるみる冴えていきます。

 

今回は、ツインレイ特有の「直感」について、集点を当てていきたいと思います。

 

この記事で分かる事

  • ツインレイの具体的な直感力
  • 超能力の様な直感が、時に苦しい時の事例

この記事を書いている私は、ツインレイの彼と共に、日々の人生を歩んでいます。

ツインレイとの毎日は、超能力な様な直感がどんどん増して、次第に当たり前となっていきます。

慣れない内は、知りたくない事まで、なんでも知ってしまう事は、結構切ないです。

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ツインレイの超能力の様な直感

ツインレイは、5次元以上で存在している宇宙と、物質的な3次元を基本とする地球を繋ぐ役割を持つ「ライトワーカー」であり

ライトワーカーは、人の心に寄り添う事を使命としている為、言葉に発していなくても、他人の考えている事を、敏感に感じ、読み取る事に長けています。

 

その中で、ツインレイと物質的に一緒に居るライトワーカーは、直感が増していく機会が多いです。

 

何故なら、ツインレイ同士は、言葉にしなくても、思考がほぼ「丸分かり状態」となってしまうので

それが当たり前になってくると、他人の気持ちも直感で見抜いてしまいやすくなります。

 

むん
むん

「慣れ」と「次元上昇」による為です。

 

ツインレイと一緒に生きている人は、日常で言葉にしなくても気持ちが読み取れる為

環境の慣れによって、どんどん直感が研ぎ澄まされていきます。

 

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何でも察してしまう事は時に重荷だ

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ツインレイと巡り逢う前から、繊細で敏感なHSP気質で、他人の気持ちが伝わってくる事が特徴なツインレイ。

そんな中、自分の片割れと出会い、統合へと歩んでいく過程で、更に直感は研ぎ澄まされていきます。

 

お相手の知りたくない所や、自分の知って欲しくない事など、全て共用してしまう事は、日常生活を送る上で、結構な重荷です。

 

むん
むん

今まで苦手だと自覚していた人間関係が、更に苦手になっていきます。

 

その結果、人間関係が大きく変わったり、ツインレイしか側に居なく状態が、何年も続きます

 

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気持ちが読み取られてしまう「サトラレ」というマンガや映画がありますが

相手の心が読める事は、重荷で負担です。

 

直感を消して鈍感になりたい時

他人の気持ちやオーラも敏感に感じ取り、ましてやツインレイ同士は気持ちが筒抜け状態。

この様に、日に日に直感が冴えてくるので、自分の気持ちがマイナスな時は、どうしても

何も見たくない、聞きたくない、感じたくないと強く感じます。

 

プラス思考な時は

  • 「その考えもありだな」
  • 「みんな違うから刺激になる」
  • 「この人はこうゆう考えを持っているんだ」

 

などど、一旦自分以外の気持ちを受容し、全てをありのままに受け止めて、個性や空気として、自分への問題としては受け止めない様に自然に出来るのですが

 

自身がネガティブな時は、全て自分への攻撃や、何か良くない問題だと捉えてしまいます。

 

直感は、相手と自分を離して視ると、「自我」や「分離」が強調されます。

 

むん
むん

分離していると、直感は苦しくなるのです。

 

直感を消して鈍感になりたい時は、気持ちが落ち込んでいる時や、少し次元が下がっている時です。

 

最後に:直感は研ぎ澄まされていく【受け入れるしかない】

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今回はツインレイに巡り逢う人の、逃れられない特殊な「直感力」について集点を当てていきました。

ツインレイに巡り逢う全ての人が、当てはまる「ライトワーカー」は

 

他人の気持ちやオーラが、どんどん的確に解ってしまう直感が、研ぎ澄まさされていきます。

 

ましてやツインレイ同士は、気持ちが筒抜け状態が当たり前となります。

 

最初は大変戸惑い、苦痛にも感じますが、次第に慣れて気にとめなくなります。

全ての魂はみなひとつである事や、物事の「無」を思い出す、次元上昇による過程に過ぎません。

 

 

今回は以上となります。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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