ツインレイ

ツインレイのサイレント期間はいつまで?終わりのタイミング【実体験】

siren

悩むもぐら君
悩むもぐら君

ツインレイの試練「サイレント期間」はどういった状況?なんだか辛そう・・終わりのタイミングは決まっているの?

 

今回はツインレイのサイレント期間について、集点を当てていきたいと思います。

 

この記事の内容

  • 自分自身の魂の片割れであるツインレイ。そんな究極なパートナーに出会ってしまったら始まる試練「サイレント期間」について。
  • サイレント期間の内容と終わりのタイミング。

この記事を書いている私は、ツインレイと4年前に出会い、現在一緒に暮らしています。

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ツインレイのサイレント期間とは

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自分自身の魂の片割れであるツインレイに出会うと、人生がガラリと変化し、そこから乗り越えなければいけない試練が始まります。

 

 

ツインレイとの出会いは、今まで感じた事のない、あまりにも大きな幸せな気持ちが溢れますが、少し落ち着いてくると 普通の恋愛のように、現実を客観的に見つめだします。

そうすると今までの恋愛の経験やパターンに当てはめて、「上手くいくはずない」とか、「どうせ居なくなる」など、恋愛にありがちな思考になり不安になります。

その不安から来る辛さや痛みで「自我や自尊心」=エゴが暴れだし、とうとう痛みに耐えられなくなった片割れのどちらかが、現状から逃げ出します。

 

逃げだした方は「ランナー」

追う方は「チェイサー」と言われています

 

むん
むん

ランナーは男性、チェイサーは女性のパターンがほとんどですが、稀に逆だったり同性同士の場合も。

 

急に置いていかれた片割れであるチェイサーは、びっくりして追いかけますが、上手く行かず悲しみに打ち砕かれます。

 

この連絡も途絶え、物質的に会う事もなくなる、ランナーとチェイサーである状態を、サイレント期間といいます。

 

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ツインレイのサイレント期間の長さについて

sunatokei

連絡も無く、会う事もなくなるサイレント期間は、数年以上かかることも多く、忍耐が必要です。

ですがここ最近は、地球を救う目的で生まれてくるライトワーカー「光の仕事人」が沢山誕生しています。

今の時代にライトワーカーとして生まれ、ツインレイに出会う設定の人は、辛いサイレント期間は必要なプロセスではなくなり、数日でサイレント期間が終わるケースも多いです。

 

【実体験】私のサイレント期間は3年で終わりました

私達ツインレイの物理的なサイレント期間は約一ヶ月。

その後、一緒に住むことになりましたが、しばらくはサイレント期間が3年程続きました。

 

悩むもぐら君
悩むもぐら君

サイレント期間なのに仲いいね

 

そうなんです。私達の場合は、一緒に住んでいるのにサイレント期間だったり、統合するタイミングも緩やかでした。

なので、「ツインレイではなく、他のソウルメイトなのでは?」と思い、沢山調べました。

 

むん
むん

ツインレイの出会いの共通点。

あまりに不思議出来事が多すぎて、出会いの意味をひたすら調べます。

 

しかし、やっぱりツインレイだと確信していかざるを得ない状況が、続くのです。

 

私がツインレイについて、ひたすら情報を探していたのは今から5年前。

その頃より、ツインレイの情報や出会った人も増え続けていていて、今までのプロセスをベースとしながらも、時代の変化や、必要性により多種多様化していると感じます。

特にランナーの性格が優しい場合や、自身の気持ちに鈍感になってしまっている場合などは、私達の様な、比較的緩やかなサイレント期間の始まりや終わりのケースもあります。

 

むん
むん

特殊なケースだったり、まだ体験の例がどこにもなかったりする場合もあります。

 

なので情報にないからといって気持ちを左右されず、ご自身の魂の直感を信じる事も、大事だったりします。

 

最後に:「サイレント期間」の終わりは早くなってきている

出会ったら始まる忍耐が必要なツインレイのサイレント期間は、終わりを向かえるまで数年単位かかることが多いです。

 

しかし敏感な人や優しい人。元々ライトワーカーとして生まれてきた現代の方は、つらいサイレント期間は、必要なプロセスではなくなり、数日でサイレント期間が終わることもあります。

 

サイレント期間は人それぞれ。

そして真のツインレイはやがて必ず統合するので安心して、起こる出来事に身を委ねましょう。

 

出会うことが奇跡と言われていた、自分自身の片割れであるツインレイ。

そんなツインレイに出会う人が増えている今、長いプロセスを必要としないパターンも存在するという事実は嬉しい反面、地球の救済がそれほどまでに緊急を要しているのかもしれません。

 

今回は以上となります。

最後までお読みくださり、ありがとうございました!

 

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